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大きなスリワリが入っておりますが、工具の選定や条件をしっかり出しておけば、このような品物でも、表・裏の2工程で加工が可能です。 ちなみにこの品物の素材はSUJ2となっております。
こちらはプーリーの写真です。 断面は「X」のような形状になっております。
最近は工具の種類も豊富なので、加工が難しいと思われる形状でも意外と楽に加工できたりします。 その逆も有ったりしますが。(^^ゞ
投稿者: Hiroyasu 日時: 2008年04月19日 | パーマリンク