4.ヨーヨーの最近のブログ記事

yo-yo-l.jpgヨーヨー世界チャンピオンのBLACK様より、ヨーヨー製作のご依頼を受けました。

今回製作したヨーヨーは、シルク・ドゥ・ソレイユのオーディションで使用するとの事でしたので、今まで以上のクオリティーを求められていたと思います。

製作したヨーヨーは、写真中央のアルミ削り出し品。

頂いたご感想はこちら↓

2009年度のヨーヨー世界大会で、一緒にヨーヨー製作をしているターニングポイントの木村健太郎選手が3A部門で見事に優勝されました。

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japantechnology1.jpg映画「ROOKIES~卒業~」を見てきました。

夢を追いかけることの大切さを改めて感じることができ、いつまでも夢の実現に向けて頑張れる人間でありたいと思いました。

以前から取材などで答えてきた、僕の夢の一つである「自社ブランド」がヨーヨーブランドとして立ち上がることが決まりました。

多くの方々の協力を得て、「JAPAN TECHNOLOGY」が始ります!!!

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levia1.jpg

木村様よりご依頼を受け、弊社で製作したヨーヨーが販売しております。
国内はもとより、海外でも販売されております。
う~んグローバル!
http://www.yoyonation.com/product.php?productid=16785&cat=251&page=1

http://www.throwdevice.jp/?pid=10308289

yo-yo-2.jpg

御依頼いただいていたヨーヨーが、やっと完成しました。(^_^)v
何度となくトライ&エラーを繰り返した結果、超リムウェイトな全くブレの無い製品を、量産できる段階までもってきました。

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全米3Aチャンピオンの木村健太郎さんがオリジナルヨーヨーを制作したいとのことで、弊社にいらっしゃいました。
USAで制作すると価格は弊社の半値以下、しかし精度や細かい注文には対応してくれないということで、弊社に白羽の矢が立ちました。

感覚を大切にする競技なので、求められているのはやはり千分台の公差でしょうか。
大体の作りたい形状や重さなどを伺いましたが、あとはお任せということなので、僕のデザインセンスと加工技術でどこまで良いものが作れるか、といったところです。

もちろん目指すは世界中のスピナー(ヨーヨープレイヤー)に喜んでいただけるヨーヨーを作ること。
「世界一のヨーヨー」です。

こういう依頼はモチベーション上がりまくりです。!(^^)!
話題になれば、量産もあるそうです。

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WHEEL1.jpg
新入社員のE君が入ったことにより、少し手が空くようになってきたので、以前から考えていた自社製品の第2弾、「ヨーヨー」の製作を進めていこうと思います。

まずデザインですが、車のホイール(ディッシュタイプ)をイメージして加工しようと思います。
こちらのサイトを見てみたのですが、色々なホイールが有るんですね~。

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旋盤加工.com

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