4.ヨーヨーの最近のブログ記事

positron1.png世界各国のヨーヨープレイヤーから高い評価を得ているヨーヨーブランド「Turning Point」から、またまた新機種登場。

その名も「Positron

先日発売した「MAXBET」と直径は同じ56mmですが、重量はやや軽くなり、幅も広がった形状です。

現在はTurningPointの加工担当として、切削加工のみ行っておりますが、今後はTurningPointの新しいジャンルを作る為、設計も行っていこうと思います。

先程も、今後の製作についてTurningPointの木村氏と打ち合わせを行いました。

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世界中のヨーヨープレイヤーから高い支持を得ているヨーヨーブランド、
maxbet1.png
TurningPointから直径56mmの最新機種
MAXBET登場。

3A部門現役世界チャンピオン・木村健太郎さんが生み出した究極の3A用ヨーヨー。

加工に関しては、誠心誠意、妥協無く、社内一丸となって弊社で加工しております。

世界で活躍するTurningPointのヨーヨーのため、日本の町工場の意地と加工屋の魂を込めて、最終工程は1つ1つ私自身が責任を持って仕上げております。

nipponmaru.png桜木町で行われたヨーヨーの全国大会を見に行ってきました。

残念ながら娘たちは興味が無いようだったので、妻とみなとみらいで遊びながら待っていてもらいました。

午前中は、普段見るだけで何年も乗っていない日本丸に乗ってみました。
今日は運良く帆を全開にしていたので、とても優雅な姿を見ることが出来ました。

彼女とデートしている弟(三弟)にも偶然会いました。(*^_^*)
写真は日本丸とランドマークタワーです。

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GOEMON-1.pngオリジナル ルーピングヨーヨー「GOEMON」の
プロトタイプが出来上がりました。

60g、まだまだ重いです。

キャップは既製の成型品を取り付けただけなので、次期試作品製作の時は、キャップも削り出しで製作します。

単価では成型品と勝負できないので、削り出しの質感と精度で勝負していければと考えてます。

LOOPING1.png
Hoeezonの後継機種として出す、ルーピング用のヨーヨー図面を作成中です。

yo-yo-night2.pngYo-Yo-Night に行ってきました。

ヨーヨー世界チャンピオンのお二人(BLACKさん、RAYさん)の素晴らしいパフォーマンスに、ほぼ満席の会場はかなり盛り上がってました。

プレイタイムには、会場の人たちが一生懸命ヨーヨーを練習し、あちらこちらで「できた!」という声が飛び交ってました。

食事やお酒を嗜みながら楽しくヨーヨーが練習でき、しかも世界チャンピオンが指導してくれるという素敵なディナーショーでした。

yo-yo-l.jpgヨーヨー世界チャンピオンのBLACK様より、ヨーヨー製作のご依頼を受けました。

今回製作したヨーヨーは、シルク・ドゥ・ソレイユのオーディションで使用するとの事でしたので、今まで以上のクオリティーを求められていたと思います。

製作したヨーヨーは、写真中央のアルミ削り出し品。

頂いたご感想はこちら↓

2009年度のヨーヨー世界大会で、一緒にヨーヨー製作をしているターニングポイントの木村健太郎選手が3A部門で見事に優勝されました。

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japantechnology1.jpg映画「ROOKIES~卒業~」を見てきました。

夢を追いかけることの大切さを改めて感じることができ、いつまでも夢の実現に向けて頑張れる人間でありたいと思いました。

以前から取材などで答えてきた、僕の夢の一つである「自社ブランド」がヨーヨーブランドとして立ち上がることが決まりました。

多くの方々の協力を得て、「JAPAN TECHNOLOGY」が始ります!!!

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levia1.jpg

木村様よりご依頼を受け、弊社で製作したヨーヨーが販売しております。
国内はもとより、海外でも販売されております。
う~んグローバル!
http://www.yoyonation.com/product.php?productid=16785&cat=251&page=1

http://www.throwdevice.jp/?pid=10308289

yo-yo-2.jpg

御依頼いただいていたヨーヨーが、やっと完成しました。(^_^)v
何度となくトライ&エラーを繰り返した結果、超リムウェイトな全くブレの無い製品を、量産できる段階までもってきました。

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全米3Aチャンピオンの木村健太郎さんがオリジナルヨーヨーを制作したいとのことで、弊社にいらっしゃいました。
USAで制作すると価格は弊社の半値以下、しかし精度や細かい注文には対応してくれないということで、弊社に白羽の矢が立ちました。

感覚を大切にする競技なので、求められているのはやはり千分台の公差でしょうか。
大体の作りたい形状や重さなどを伺いましたが、あとはお任せということなので、僕のデザインセンスと加工技術でどこまで良いものが作れるか、といったところです。

もちろん目指すは世界中のスピナー(ヨーヨープレイヤー)に喜んでいただけるヨーヨーを作ること。
「世界一のヨーヨー」です。

こういう依頼はモチベーション上がりまくりです。!(^^)!
話題になれば、量産もあるそうです。

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WHEEL1.jpg
新入社員のE君が入ったことにより、少し手が空くようになってきたので、以前から考えていた自社製品の第2弾、「ヨーヨー」の製作を進めていこうと思います。

まずデザインですが、車のホイール(ディッシュタイプ)をイメージして加工しようと思います。
こちらのサイトを見てみたのですが、色々なホイールが有るんですね~。

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